ぷっ。ぷっ。ぷっ。よく文句を言うリス ぷぃぷぃの生活記録
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通院履歴:ハゲ系
ハゲ系記録。

2009/10/26
:左太もも付けね付近の皮膚に小さい赤み、と赤みの皮膚周辺の脱毛。
治療:皮膚の炎症を抑える薬とビタミン剤の投与で、暫し様子見。

2009/11/04:ハゲの部分に産毛確認。
治療:経過観察して順調にハゲが改善されてるならば、
   今手元に残ってるお薬を飲み終わったらおしまい。

リンパ腫や、内臓疾患によるハゲでは内容で一安心。
カビやダニ等による皮膚炎のハゲ等もあるので、
湿気や貯蓄&引きこもり激しくなっていく、
秋口辺りは様注意なのかな。
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通院履歴:多飲と尿検査
多飲と尿検査記録。

2008/03/01:最近水を多飲する状況をお話後、尿検査へ…ちっこ提出。

2008/03/15:要再検査。
結果:尿の比重が軽い(薄い)のが気になる。
   再検査の結果次第で他の治療が必要になるかも。
検査1回目(2008/03/01)
pH:7
白血球:(-)
細菌:(-)
蛋白質:(-)
ブドウ糖:(-)
ケトン体:(-)
ウロビリノーゲン:(-)
ビリルビン:(-)
潜血(赤血球/Hb):(-)
比重:1.005
沈さ
 結晶:
 赤血球・細胞:無核上皮(2+)・有核上皮(+)

2008/03/19:ちっこ提出。

2008/03/24:要再検査。
結果:尿酸が強いのが気になる、食事療法での改善をはかる。
検査2回目(2008/03/19)
pH:5~6
白血球:(-)
細菌:(-)
蛋白質:(-)
ブドウ糖:(-)
ケトン体:(-)
ウロビリノーゲン:(-)
ビリルビン:(-)
潜血(赤血球/Hb):(-)
比重:1.028
沈さ
 結晶:
 赤血球・細胞:無核上皮(+)

2008/04/04:体重が微妙に減少。ちっこ検査キット貰いに行く。

2008/04/07:ちっこ提出。飲水制限後、要塞検査。
結果:尿比重が水並み。水の飲み過ぎ、水分の摂取を野菜等で代用。
検査3回目(2008/04/07)
pH:6
白血球:(-)
細菌:(±)
蛋白質:(-)
ブドウ糖:(-)
ケトン体:(-)
ウロビリノーゲン:(-)
ビリルビン:(-)
潜血(赤血球/Hb):(-)
比重:1.006
沈さ
 結晶:
 赤血球・細胞:無核上皮(+)

2008/04/14:検査キット貰いに。飲水制限について、オヤツとの抗争。

2008/04/15:ちっこ提出。

2008/04/17:2週間程様子見、再度尿検査。
結果:朝一のちっこは、正常値の範囲。
   日中の尿比重が正常に戻れば心配が無くなる。
検査4回目(2008/04/15)
pH:9
白血球:(-)
細菌:(-)
蛋白質:(-)
ブドウ糖:(-)
ケトン体:(-)
ウロビリノーゲン:(-)
ビリルビン:(-)
潜血(赤血球/Hb):(-)
比重:1.014
沈さ
 結晶:
 赤血球・細胞:粘液系

2008/04/28:ちっこ提出&検査
結果:尿比重が重くなってるので、腎臓は機能している模様。
検査5回目(2008/04/28)
pH:8
白血球:(-)
細菌:(-)
蛋白質:(-)
ブドウ糖:(-)
ケトン体:(-)
ウロビリノーゲン:(-)
ビリルビン:(-)
潜血(赤血球/Hb):(-)
比重:1.017
沈さ
 結晶:ストラバイト(2+)・シュウ酸Ca(2+)
 赤血球・細胞:粘液系

2008/05/10:診察。
結果:お腹、リンパの張りもないので、現状維持のまま様子見とちっこ検査。

2008/07/07:ちっこ提出。*日記には記載無し。

2008/07/10:ちっこ検査
結果:尿比重水並み。野菜果物等で水分補給出来る様にして夏乗り切る。
検査6回目(2008/07/07)
pH:6~7
白血球:(-)
細菌:(-)
蛋白質:(-)
ブドウ糖:(-)
ケトン体:(-)
ウロビリノーゲン:(-)
ビリルビン:(-)
潜血(赤血球/Hb):(-)
比重:1.007
沈さ
 結晶:
 赤血球・細胞:無核上皮(+)

2008/07/30:ちっこ提出&検査&触診。
結果:尿比重正常範囲内に。この状態を維持出来ればベスト。
   ぷったんの触診の状態では異常なし。
検査7回目(2008/07/30)
pH:7
白血球:(-)
細菌:(-)
蛋白質:(-)
ブドウ糖:(-)
ケトン体:(-)
ウロビリノーゲン:(-)
ビリルビン:(-)
潜血(赤血球/Hb):(-)
比重:1.021
沈さ
 結晶:
 赤血球・細胞:無核上皮(+)

2008/10/23:ちっこキット&検査記録GET

2008/10/24:ちっこ提出。

2008/10/25:診察と結果。
結果:尿比重水並み。冬に向けての食事に気をつける事色々。
検査8回目(2008/10/24)
pH:5~6
白血球:(-)
細菌:(-)
蛋白質:(-)
ブドウ糖:(-)
ケトン体:(-)
ウロビリノーゲン:(-)
ビリルビン:(-)
潜血(赤血球/Hb):(-)
比重:1.004
沈さ
 結晶:
 赤血球・細胞:無核上皮(+)

2008/12/18:診察と結果。
結果:尿比重、他 正常値。冬場で、ちっこの回数も減っているのと、
   代謝も落ちている事もあって、今ちっこは濃縮されて正常値で心配は無いので、
   また、春頃に尿検査してみましょうとの事。
検査8回目(2008/12/18)
pH:6
白血球:(-)
細菌:(-)
蛋白質:(-)
ブドウ糖:(-)
ケトン体:(-)
ウロビリノーゲン:(-)
ビリルビン:(-)
潜血(赤血球/Hb):(-)
比重:1.022
沈さ
 結晶:
 赤血球・細胞:無核上皮(+)

2009/04/09:春頃にまたチッコ検査という事だったので、チッコ採り。
結果:前回の検査時より、有核細胞が多く出ているので気になる
   細菌は検出されなかったので、炎症は起こしてないのでその点は安心。
   今回も尿比重がうすいけど、2回目のチッコなので仕方が無い。
   前々回と比重が重いチッコがちゃんと検出されているので、
   それ程尿比重は気にしなくても大丈夫。
再検:細胞が多いので、
   今回と同じ条件で1回目の2回目のチッコの結果を見比べて、
   細胞と比重のチェックと今後の治療方針を決めましょうとの事。
検査9回目(2009/04/09)
pH:6~7
白血球:(-)
細菌:(-)
蛋白質:(-)
ブドウ糖:(-)
ケトン体:(-)
ウロビリノーゲン:(-)
ビリルビン:(-)
潜血(赤血球/Hb):(-)
比重:1.003
沈さ
 結晶:(-)
 赤血球・細胞:無核上皮(+) 有核{円形・不定形}上皮(+)

2009/04/25:朝一チッコ、朝二チッコ提出。

2009/04/28:チッコ検査電話で聞く。
結果:尿比重の方は問題なし。
   尿結石が少々でているが、ぷったんがチッコをしている時渋ってる様子や、
   痛がってる様子も無い。
   シマリスの尿は中性~アルカリに傾くケがあるそうで、
   それほど今の所は問題は無い様。
検査10回目(2009年4月25日2回)
AM 7:30
pH:6~7
白血球:(-)
細菌:(-)
蛋白質:(-)
ブドウ糖:(-)
ケトン体:(-)
ウロビリノーゲン:(-)
ビリルビン:(-)
潜血(赤血球/Hb):(-)
比重:1.028
沈さ
 結晶:ストラバイト(リン酸マグネシウム)全視野4個
 赤血球・細胞:無核上皮(+)

AM 10:00
pH:6~8
白血球:(-)
細菌:(-)
蛋白質:(-)
ブドウ糖:(-)
ケトン体:(-)
ウロビリノーゲン:(-)
ビリルビン:(-)
潜血(赤血球/Hb):(-)
比重:1.020
沈さ
 結晶:ストラバイト(リン酸マグネシウム)
     AM 7:30より小さいが、数は多い
     無晶性リン酸塩(+)
 赤血球・細胞:無核上皮(+)

2009/08/17:朝一チッコゲット(チッコ的には3回目)、病院へ。明日診察。

2009/08/18:チッコ検査と診察
結果:尿比重1.012で出ているから大丈夫でしょう。との事。
   これで、一応チッコ検査は終了。
   ただし、お水の量を調整してコノ比重なので、
   この先もお水の量を調節してあげる事が大切。
検査11回目(2008/08/18)
pH:7~8
白血球:(-)
細菌:(-)
蛋白質:(-)
ブドウ糖:(-)
ケトン体:(-)
ウロビリノーゲン:(-)
ビリルビン:(-)
潜血(赤血球/Hb):(-)
比重:1.012
沈さ
 結晶:無晶性の塩?
 赤血球・細胞:無核上皮少々
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尿検査結果記録(2008年3月1日~2009年8月18日)
検査項目について
基準:陰性(-)
基準外:擬陽性(±)、弱陽性(+)、陽性(2+)、強陽性(3+)
pH:0(酸性)←7(中性)→14(アルカリ性)
   食事によって酸性~アルカリ性に変動。
比重:水を基準に比重1とする。
   1.010~1.030辺りで安定を狙い中。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
2009年8月18日

pH:7~8
白血球:(-)
細菌:(-)
蛋白質:(-)
ブドウ糖:(-)
ケトン体:(-)
ウロビリノーゲン:(-)
ビリルビン:(-)
潜血(赤血球/Hb):(-)
比重:1.012
沈さ
 結晶:無晶性の塩?
 赤血球・細胞:無核上皮少々
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
2009年4月25日

AM 7:30
pH:6~7
白血球:(-)
細菌:(-)
蛋白質:(-)
ブドウ糖:(-)
ケトン体:(-)
ウロビリノーゲン:(-)
ビリルビン:(-)
潜血(赤血球/Hb):(-)
比重:1.028
沈さ
 結晶:ストラバイト(リン酸マグネシウム)全視野4個
 赤血球・細胞:無核上皮(+)

AM 10:00
pH:6~8
白血球:(-)
細菌:(-)
蛋白質:(-)
ブドウ糖:(-)
ケトン体:(-)
ウロビリノーゲン:(-)
ビリルビン:(-)
潜血(赤血球/Hb):(-)
比重:1.020
沈さ
 結晶:ストラバイト(リン酸マグネシウム)
     AM 7:30より小さいが、数は多い
     無晶性リン酸塩(+)
 赤血球・細胞:無核上皮(+)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
2009年4月9日

pH:6~7
白血球:(-)
細菌:(-)
蛋白質:(-)
ブドウ糖:(-)
ケトン体:(-)
ウロビリノーゲン:(-)
ビリルビン:(-)
潜血(赤血球/Hb):(-)
比重:1.003
沈さ
 結晶:(-)
 赤血球・細胞:無核上皮(+) 有核{円形・不定形}上皮(+)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
2008年12月18日

pH:6
白血球:(-)
細菌:(-)
蛋白質:(-)
ブドウ糖:(-)
ケトン体:(-)
ウロビリノーゲン:(-)
ビリルビン:(-)
潜血(赤血球/Hb):(-)
比重:1.022
沈さ
 結晶:
 赤血球・細胞:無核上皮(+)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
2008年10月24日

pH:5~6
白血球:(-)
細菌:(-)
蛋白質:(-)
ブドウ糖:(-)
ケトン体:(-)
ウロビリノーゲン:(-)
ビリルビン:(-)
潜血(赤血球/Hb):(-)
比重:1.004
沈さ
 結晶:
 赤血球・細胞:無核上皮(+)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
2008年7月30日

pH:7
白血球:(-)
細菌:(-)
蛋白質:(-)
ブドウ糖:(-)
ケトン体:(-)
ウロビリノーゲン:(-)
ビリルビン:(-)
潜血(赤血球/Hb):(-)
比重:1.021
沈さ
 結晶:
 赤血球・細胞:無核上皮(+)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
2008年7月7日

pH:6~7
白血球:(-)
細菌:(-)
蛋白質:(-)
ブドウ糖:(-)
ケトン体:(-)
ウロビリノーゲン:(-)
ビリルビン:(-)
潜血(赤血球/Hb):(-)
比重:1.007
沈さ
 結晶:
 赤血球・細胞:無核上皮(+)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
2008年4月28日

pH:8
白血球:(-)
細菌:(-)
蛋白質:(-)
ブドウ糖:(-)
ケトン体:(-)
ウロビリノーゲン:(-)
ビリルビン:(-)
潜血(赤血球/Hb):(-)
比重:1.017
沈さ
 結晶:ストラバイト(2+)・シュウ酸Ca(2+)
 赤血球・細胞:粘液系
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
2008年4月15日

pH:9
白血球:(-)
細菌:(-)
蛋白質:(-)
ブドウ糖:(-)
ケトン体:(-)
ウロビリノーゲン:(-)
ビリルビン:(-)
潜血(赤血球/Hb):(-)
比重:1.014
沈さ
 結晶:
 赤血球・細胞:粘液系
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
2008年4月7日

pH:6
白血球:(-)
細菌:(±)
蛋白質:(-)
ブドウ糖:(-)
ケトン体:(-)
ウロビリノーゲン:(-)
ビリルビン:(-)
潜血(赤血球/Hb):(-)
比重:1.006
沈さ
 結晶:
 赤血球・細胞:無核上皮(+)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
2008年3月19日

pH:5~6
白血球:(-)
細菌:(-)
蛋白質:(-)
ブドウ糖:(-)
ケトン体:(-)
ウロビリノーゲン:(-)
ビリルビン:(-)
潜血(赤血球/Hb):(-)
比重:1.028
沈さ
 結晶:
 赤血球・細胞:無核上皮(+)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
2008年3月1日

pH:7
白血球:(-)
細菌:(-)
蛋白質:(-)
ブドウ糖:(-)
ケトン体:(-)
ウロビリノーゲン:(-)
ビリルビン:(-)
潜血(赤血球/Hb):(-)
比重:1.005
沈さ
 結晶:
 赤血球・細胞:無核上皮(2+)・有核上皮(+)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
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通院履歴:フケ 乾燥肌
フケの少量発生。
冬場の空気の乾燥による、地肌乾燥。
ビタミン剤を処方中。
湿度の管理。

2008/12/29:フケが少量発生、地肌を見たらカサカサ。
治療:空気の乾燥による肌荒れとの事、ビタミン剤を処方。

2009/01/04:加湿器購入

2009/02/01
観察:フケ、肌荒れが無くなった感じ。
   まだ、お薬はあるのでこのまま様子見。

2009/03/19:お薬1本目終了

2009/04/09:チッコ検査と診察
結果:フケ肌荒れはもう見あたら無いので完治。

2009/04/22:お薬2本目終了

冬場の湿度と温度には気をつけよう。
結露のカビにも気をつけよう(TωT)
状態としては、乾燥からくる肌荒れっぽい感じ。
ビタミン剤と加湿器のW効果で、2週間~3週間ぐらいで、
カサカサは少なくなって、3週間過ぎると奇麗なお肌になった感じ。
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通院履歴:鼻炎
鼻炎治療記録。

2007/06/26:クシャミ頻発、初病院へ。
治療:吸引処置と、免疫力を高める飲み薬を様子見。

2007/07/05:病院で吸引処置
治療:まだ、クシャミをしているので、抗生物質も貰う。

2007/07/21:病院で吸引処置
治療:抗生物質弱いものに切り替え。

2007/07/31:病院で吸引処置
治療:免疫力を高める薬のみ。

2007/08/07:病院で吸引処置
治療:抗生物質弱い物を処方。

2007/08/20:病院で吸引処置
治療:抗生物質から、アレルギーを抑える薬に。

2007/09/06:診察のみ、鼻、肺からの異常音無くなる。
治療:免疫力を高める薬のみ。

2008/02/04:クシャミ再発、病院へ。
治療:肺&鼻からの異常音無し。免疫力を高める薬のみ貰って様子見。

2008/03/01:鼻炎完治
治療:一応免疫力を高めるオクスは出してもらう。

2008/03/01:水飲み過ぎの件を報告&尿検査の世界へ~

シマリスは(特に幼少)鼻炎から肺炎になりやすいので、
クシャミ、鼻水、目やにに注意。
顔を良く洗う時にクシャミをしていたら、鼻風邪(鼻炎)を疑った方が良い。
鼻水が見えなくても、顔を洗っている時=鼻を拭っているので、
ぱっと見解らない事が多い。
クシャミをほったらかしにしていると、運良く風邪が悪化せずに肺炎にならなくても
慢性鼻炎になってしまう恐れ有り。

鼻炎、気管支炎、肺炎 とシマリスがなりやすいので、
特に気管支炎、肺炎は命に関わるので、早期発見早期治療、
適切なご飯(栄養)を与えて自己の免疫力の回復をUPさせる事が重要。

病気の症状等、人と同じですね。
小動物の病気は早期発見が大切なので、
これはおかしいと思ったら、病院で見てもらう事が重要です。

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

クシャミのムービー。
カメラをカシッっと引っ掻いた後に、
クシャミをしています。
まだ、聞いた事がない人や検索で飛んで来る人が居た時の
参考にどうぞ。
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■


病院で処方されていた免疫力を高めるお薬とは、

☆エキナシアプラス☆
ー細菌から身を守り、免疫力を高めるためのハーブです。ー
 を、30mlのお水に10滴入れて水代わりに飲ませています。

現在通院等している場合で使用する際は、
獣医さんと病状を相談して使用するのがベストだと思います。

詳しい詳細は以下の輸入、販売元の所を参照にして下さい。
株式会社ノラ・コーポレーション
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